新着記事

彼氏が欲しい

自衛隊員の彼氏が欲しい!出会い方は?結婚したい場合の付き合い方は?

公務員の中でもパートナーや結婚相手として、大人気を集めている自衛隊員ですが、実際の付き合い方が分からない人も多いのではないでしょうか?彼氏にしても結婚相手にしても魅力にあふれる自衛隊員との出会い方や付き合い方のポイントを解説していきます。

自衛隊員との出会い方!

自衛隊員というと駐屯地内で過ごす時間がほとんどのため、普段の生活での自然な出会いはほとんど期待できません。そんな自衛隊員との出会い方をご紹介していきます。

1.自衛隊主催のパーティーやイベントで出会う!

自衛隊員との出会いの場として、一番安心でストレートに出会うことができるのが自衛隊が開催しているイベントに参加する方法です。有名なものでは、独身の自衛隊員と一般女性との出会いを目的とした自衛隊曹友会が開催している「ふれあいパーティー」です。陸上自衛隊の独身男性と出会えるイベントで、毎度すぐに予約満席になるほどの人気ぶりです。陸上自衛隊だけでなく、他にも様々なイベントがあるので、興味のあるイベントに参加してみましょう。

自衛隊公式の出会いの場
  • 陸上自衛隊:曹友会の「ふれあいパーティー」
  • 海上自衛隊:艦艇一般開放
  • 海上自衛隊:自衛隊音楽隊演奏コンサート
  • 海上自衛隊:自衛隊主催の婚活イベント
  • 航空自衛隊:体験飛行
  • 航空自衛隊:ブルーインパルス
  • 航空自衛隊:婚活イベント

航空自衛隊の航空機パフォーマンスのブルーインパルスや一般に軍艦を公開する艦艇解放は一度は聞いたことのある人も多いのではないでしょうか?自衛隊主催のイベントは数多くあり、定期開催のイベントが多く、チェックしておくといいでしょう。

自衛隊主催のパーティーやイベントでは、参加者の身元がしっかりと確認されているので安心できます。自衛隊が主催しているので、もちろん自衛隊員以外のお相手が入り込むこともなく、トラブルも限りなくゼロに近いでしょう。

自衛隊主催以外の恋活や婚活では、絶対に自衛隊員であるという保証が得られるところはあまりありません。特にマッチングアプリやオンライン型の婚活アプリでは、真剣な出会いではなく体目的の男性も多く、トラブルも絶えません。自衛隊員の人気につけこんで嘘をついていても分からない可能性があります。

2.結婚相談所を利用する!

結婚相談所と言うと、入会金や初期費用の高さに二の足を踏んでしまう方も多いかもしれません。しかし、本格的な結婚相談所であれば、会員の身元確認もしっかりしており、安心して婚活に取り組むことができます。結婚相談所によっては、独身証明書の提出が必須のところも多く、カウンセラーの手厚いサポートもついているので本気で自衛隊員と結婚したいと思っている方には特におすすめです。

防衛省の福利厚生として自衛隊員が入会している結婚相談所も存在するくらいなので、本気で出会いたい人は結婚相談所を候補に入れてみてもいいでしょう。

【自衛隊員メインの結婚相談所】

  • 自衛隊プレミアムブライダル(自衛隊員専門の結婚相談所)
  • ノッツェ(自衛隊員向けコース、自衛隊員とのお見合いパーティーあり)
  • アイヴィジョン(自衛官専門結婚相談所)
  • 日本官婚推進協会(自衛官、警察官、消防官などと出会えるお見合いパーティーの定期開催)

3.自衛隊員を知人に紹介してもらう!合コンを開く!

自衛隊員との出会いの方法の一つとして、知人や友人に紹介してもらう方法がありますね。1対1で紹介してもらうことが難しければ、自衛隊員をメンバーに含めた合コンを開催してもらうというのもアリでしょう。知人や友人を介しての出会いであれば、どんな人なのか分かるので安心して出会えるというのもメリットです。

しかし、紹介での出会いは、知人や友人に自衛隊員とのつながりがある人がいなければならないので、たまたま知り合いという場合を除いては難しいかもしれません。

紹介の場合の付き合い

紹介で知り合った自衛隊員とうまくいった場合は、周囲の応援や理解が得られるのでスムーズに結婚までゴールインすることができるので理想的なお付き合いが望めます。逆にうまくいかなかった場合、紹介者に申し訳なくなったり、周囲との人間関係に影響を及ばす可能性があるので慎重にならざるを得ないでしょう。

4.婚活パーティー、街コンに参加する!

自衛隊員のパートナーとの出会い方として婚活パーティーや、街コンもおすすめです。特に自衛隊員の限定のイベントも定期的に開催されているので、チェックしておくことをおススメします。

多くの自衛官の中から出会いたい実際に自衛隊員に会って婚活してみたいと思っている人にはぴったりでしょう。

自衛隊員が婚活に参加する理由は?

普段ほとんど駐屯地内で生活をし、外出には外出の理由も書いた外出届けが必要な自衛隊員の多くは、日常での出会いは皆無に近いので、自衛隊員にとっても、婚活パーティーや、街コンでは、将来のパートナーや恋人を見つけるまたとないチャンスとなっています。仕事柄、激務が多く家族が欲しいと思ったり、パートナーを求めるのは自然なこととも言えます。

5.マッチングアプリに登録する!

自衛隊員に限らず、手軽に出会いを求めることができるのがマッチングアプリです。女性は無料で利用できるアプリが多く、結婚相談所やイベントなどと比較しても低コストで恋活・婚活をすることができます。

アプリ内での出会いなので、自分のプロフィールを登録し、気になるお相手との出会いを見つける方法なので、条件を自衛官に絞って検索することができるアプリがおススメです。マッチングアプリには様々な種類があり、中には検索ができないアプリもあるので注意しましょう。

自衛官との出会いにおススメのマッチングアプリ5選!
  1. 自衛隊プレミアムクラブ
    →自衛官限定で、20代中心の自衛官が約3500人以上の登録者がいます。
  2. ペアーズ
    →言わずとしれた大手マッチングアプリで、国内最大級の会員数です。
  3. omiai
    →婚活よりのマッチングアプリで、結婚願望が強い人におススメです。
  4. with
    →メンタリストDaiGo監修で有名なマッチングアプリで相性重視の方におススメです。
  5. ユーブライド
    →業界でも高い成婚率を誇るので、本気で婚活したい人におススメです。

実際にアプリを利用する際は、フリーワード検索か職業絞り込みで「自衛官」「自衛隊員」のワードで検索をしましょう。

 

自衛隊員はどんな人?パートナーになる魅力とは?

まず最初に自衛隊員とお付き合い・結婚することの魅力をざっくりお伝えしていきます。自衛隊員についてはもう十分という方は読み飛ばして頂いて問題ありません。

1.国家公務員であり、将来的にも安心!

自衛隊員は公務員の中でも、国家公務員に所属しているので給与水準が高く、生活が安定しています。もちろん将来階級が上がるにつれ、さらに収入も上がっていくので、ボーナスにも期待できますね。国家公務員なので、犯罪に関ったりしない限りはクビになることもなく、将来的にも安心できます。

自衛隊員は国家公務員で安定した高収入が見込めますが、戦場や災害現場でのレスキュー活動など、危険と隣り合わせでもあります。傷病手当や休暇制度も充実しているとはいえ、自衛隊員と付き合うにはの業務内容を理解しておくことも大切です。

2.さわやかで誠実な男性が多い!

自衛隊員の男性が人気の理由の一つに上げられますが、さわやかな性格と誠実さです。自衛隊員は厳しい規律と上下関係の中で日々を過ごしています。常日頃から国家を守る一員としての意識をもち、きびきびとした立ち振る舞いを見たことがある人も多いのではないでしょうか?業務内だけでなく、プライベートであってもその誠実さをそのまま感じることができるでしょう。

自衛隊員は国家の一部として見られることも多く、立ち振る舞いにも厳しい指導がされています。

3.筋肉隆々の美body!

自衛隊員と言えば、その鍛え抜かれた筋肉と引き締まった体ですよね。筋肉フェチの女性からするとたまらない肉体美なのではないでしょうか。自衛隊員は日々の訓練で鍛えているので、一般的な男性とは違った引き締まった体で、スタイルがいいので一緒に過ごしていくパートナーとしては申し分ないでしょう。

一般のサラリーマンでも細身だったりメタボではない男性も存在しますが、数は多くありません。さらに全身引き締まった筋肉の男性を見つけることはなかなか難しいでしょう。

4.何かあった時に頼りがいがある!

自衛隊員の男性はパートナーとしてもとても頼りがいがあります。日々のちょっとした模様替えで重いものを持ち上げたり、買い物で大きなものを購入した時でもなんなく持ち上げてくれるでしょう。他にも万が一、火事や地震、暴漢や犯罪などのトラブルに巻き込まれた時にも自衛隊員がパートナーであれば、逞しくあなたを守ってくれるでしょう。

自衛隊員であるパートナーに守ってもらえるという安心感が得られるのも人気の一つです。男らしく頼りがいのある自衛隊員のパートナーは居てくれるだけで心強く安心できるでしょう。

自衛隊員と結婚するには?

給与水準が高く、国家公務員という安定した職業である自衛隊員と結婚したいと願う女性は数多く存在しますが、実際に自衛隊員と結婚するためにはどうしたらいいのか解説していきます。結婚を前提としたお付き合いの中でも、普通のカップルとは違う付き合い方が必要になることもあります。

1.自衛隊という仕事への理解。

自衛隊員とお付き合い、または結婚するにあたり、絶対的に必要不可欠になるのが、仕事への理解です。自衛隊員は国防を担う国家の一因でもあるので、時には戦場に赴いたり、危険な災害現場に救助活動に向かうこともあるでしょう。危険な仕事であることを理解した上で、パートナーとして過ごしていくことが求められます。

急な災害や大規模な事故などで、緊急対応をしなければならないこともあります。それがたとえ、記念日のデート中であっても高級レストランで食事中であっても招集される可能性があることを念頭に置いておきましょう。

急な予定変更でデートの約束が保護になったり、過酷な訓練で疲れていて、思ったようなデートができなかったり、家族の時間があまりとれなくても、相手を責めたり、避難してはいけません。自衛隊員のパートナーとなることは、そう簡単なことではないのです。

2.長期間の不在にも耐えられること。

自衛隊員という仕事柄、海外への派遣や、災害現場への長期滞在と言うこともありえます。数週間から、場合によっては数カ月間あなたのそばから離れていることもあるでしょう。パートナーが長期間不在でも、耐えられる心が必要です。場合によっては連絡もあまりとれないこともあるでしょう。

パートナーが長期間不在でも、「旦那さんがいない日は自分が家族を守る!」という強い気持ちと覚悟も必要です。お付き合いの段階ですら長期の不在に耐えられない関係ではとても結婚にはたどり着けません。不在の期間を耐えてこそ、一緒に過ごせる時間をお互いにより大切に過ごすことができます。一般的なカップル、夫婦よりも絆の強い関係を築けるかもしれません。

自分一人では何もできないような人や、常にそばにいないと安心できない人はやめた方がいいでしょう。自分自身にとっても、相手にとってもつらい関係になってしまうことは残念ですよね。

3.転勤に柔軟な対応ができる。

自衛隊員は最も転勤の多い職業といっても過言ではありません。約3年に1回の全国転勤があり、東北から九州のような遠方への転勤も当たり前のようにあります。転勤ごとに新しい土地で職場やパート、アルバイトを見つけたり、周囲の人との円滑な関係を築くことも必要です。新しい土地の気候に慣れることも必要でしょう。

まったく知らない環境へ転々とするのは自分が思っている以上にストレスを感じてしまうものです。新しい環境や土地で暮らすことを楽しんで明るく生活できる人が望ましいでしょう。自衛隊員は転勤についてきてくれるのかを結婚の条件として重視している人が多いので、一度も地元を出たことがないという人は、真剣に向き合う必要がありそうです。

自衛隊員の転勤は2-3年に1度と、結構な頻度なので、子供がいる場合、転校を繰り返すことになるので、場合によっては単身赴任と言う選択肢を取る過程もあるでしょう。特に入隊したての隊員は数カ月単位で日本全国を移動する寮生活なので、着いて行くことはできません。パートナーが入隊したての場合は、待っているのが得策です。

4.家庭的な女性、料理の美味しい女性。

自衛隊員は日常的に激しい訓練を重ね、自衛隊駐屯地内では厳しい上下関係に置かれているため、プライベートでは癒しを求める男性が多いでしょう。落ち着いてのんびり過ごせる相手を求める男性が多い傾向にあります。

自衛隊員との結婚では、家事や料理の腕前も欠かせません。自衛隊員は平日の昼間は不在にしている事がほとんどなので、自分で身の回りのことをする時間があまりとれません。掃除や家事、洗濯などがきれいにできる女性の方が嬉しいですよね。帰宅したお家がきれいに整っていると厳しい訓練の疲れも癒されるでしょう。

さらに、自衛隊員は常時訓練や活動で体を動かしているので、食事の量もかなり食べます。ご飯の大盛りおかわりは当たり前で、見ているこちらが驚くほどもりもりとご飯を食べます。筋肉で引き締まった体を保つには、食事はとても重要な要素です。自衛隊員の奥さんになるには胃袋をつかみましょう。体を作るのは毎日の食事なので、バランスもとれていて、かつ美味しさもある素敵な料理ができるといいでしょう。

料理が苦手だからと言って、諦める必要はありません。最近では手軽に通ううことのできる料理教室や、オンラインレッスンもあるので手軽に料理を学ぶことができます。自分のために料理を勉強してくれたというのは好印象間違いなしです。

自衛隊員との素敵な出会いを!

安定した高収入で、引き締まった筋肉の頼りがいのある自衛隊員は結婚相手として、女性たちから大人気です。そんな自衛隊員との素敵な出会いの方法やポイントを解説してきましたがいかがでしたでしょうか。積極的に婚活パーティーに参加し、素敵な自衛隊員のお相手を見つけましょう。

 

-彼氏が欲しい

Copyright © 1997-2021 Excite Japan Co., Ltd. All Rights Reserved.